カテゴリー「日記・趣味・その他」の6件の記事

(趣味)ラグビー・トライネーションズ

毎年、南半球の3強が競うシリーズで、あと1ゲームを残すところとなりました。

今年は南アフリカがずば抜けて強く、ニュージーランド(=「オールブラックス」)が不調、そしていつも贔屓にしてるオーストラリアが全然勝てない(南アとの最終戦はなぜか勝った様です。見逃した~)。

やはりスポーツの世界も、政治の世界も、拮抗した勢力が競い合い、高め合うことが大事です。

そうそう、先日、次の次、ラグビーW杯の日本開催が正式決定しました!!そんなの無理だろうと思っていたけど、まさか、うれしい誤算でした。

その流れの一環として、来月末にNZとオーストラリアのテストマッチが国立競技場で行われます!生で観に行きたいんだけど、お財布が(めちゃくちゃ高い)。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

塩ラーメン(大和)

夜、所用で大和に行ったが、ちょうど近くに「横浜ウォーカー」最新号に載っていた塩ラーメンの店、『らーめん・富志夢』があるので、行動第一、さっそく立ち寄る。

味玉塩ラーメンを食す。店の外観、内装、器が上品なので、量も上品!?塩ラーメンはゴマカシが利かないが、まあまあ旨い。量が足りないので、オススメの「ツナマヨ丼」を追加。缶詰でなく、直接マグロを仕入れて調理している、とのことでツナマヨも旨い。

僕より若い笑顔の多い兄ちゃんが一人で切り盛りしていた。昨年終わりのオープンとのこと。今日は客はずっと自分ひとりだったが、これからも頑張ってもらいたい。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

(趣味)ラグビー欧州6カ国対抗

大学入学以来、ラグビー観戦が大きな趣味の一つです。

母校である大東文化大学は当時ラグビーが強く、一度先輩たちに連れられて秩父宮に観に行ってその面白さと迫力にハマった次第。

いま、欧州は日本と同じく北半球なので冬のラグビーシーズン真っ只中。

伝統の六カ国対抗戦(シックスネーションズ)が先月より始まっています。

ただ、特にもう3月予算議会も始まっていて、観るのが時間的に厳しい。

なので、申し訳ないが6カ国のなかでは下位クラスのイタリアとスコットランドがからむマッチ(試合)観戦は省略することに。

今日観たのは、注目の一戦、フランス対ウェールズ。最後のさいごまで勝敗の分からない期待通りの大接戦でした。

結果は、ホームのフランス勝利。ウェールズはグランドスラムでの連覇は逃すことになりましたが、十分今年も優勝は狙える実力です。

今日の2カ国とアイルランド、計3カ国(イングランドも頑張ってほしい)で今年も優勝を争うことになりそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

市役所食堂「麻婆豆腐」(激辛)

市役所地下1階にある食堂は、一般的な役所や会社の食堂とは異なり、けっこう旨くて気に入ってます(特に「蕎麦」は値段の割りに旨い)。

蕎麦以外も種類は多くないがメニューが工夫されていて、今日は先日初めて試した麻婆豆腐を再び食す。

「辛いので注意!」と案内してあり、かなり辛い。とは言っても、さすがに本場のものよりマイルドにしてある。現地(四川)で食べたという知人から聞いた話しだが、口にすると、歯医者で麻酔注射を打たれたときの様に、口内の感覚がなくなるほど激烈な辛さらしい。

ほどよい&クセになる辛さ。ご飯が進む。

20081016131440

| | コメント (4) | トラックバック (0)

【店】「やぶ久」(日本蕎麦・うどん)

家の近所の蕎麦屋さん(国分北2-14-22)。

http://map.www.infoseek.co.jp/detail/?lat=35.4571944&lon=139.4019639&adr_code=142150250020001400008&ac=&ref=ReturnAddrList&mode=address&keywd_disp=%B9%F1%CA%AC%CB%CC2-14-22

蕎麦もうどんも旨い。BGMがいつも同じ曲(ベートーベン?)なのはご愛嬌(笑)。まあクラシックは好きなので個人的には良い。

あと、季節によって代わる一緒に付いてくる小さな果物がおいしい。

今日はよく熟れた柿。柿(特に硬いもの)はあまり好きでないが、完熟でやわらかい柿、砂糖なしでも醸し出せる自然な甘みが絶品。季節のベストのものを出してくれてありがたい。日本の豊かな四季を食で感じさせてくれる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

初・マンドリン鑑賞

おとなり厚木の文化会館で行われた明大マンドリン部定期演奏会(校友会主催)に出向く。

マンドリンを意識して聴くのは初めての経験だが、今回のようにオーケストラ編成で聴けるのはなかなかできない、とのこと(明大マンドリン部はマンドリン界では有名らしい)。確かに、バンドよりも演奏の展開が広い。マンドリンは、中南米と中国のニ胡などがまざった様な哀愁あるいい音を出す。

第二部では、伊藤ゆかり・宙美親子の歌。

古賀(マンドリン部創設・指導者のひとり)メロディーもいろいろ聴けたし(ああ、これ古賀さんの曲なんだ、という曲も)、圧巻だったのが津軽民謡をアレンジした曲(夏版)。遠くでよく見えなかったが、三味線をマンドリンで演奏してる様だった。

広く(浅く?)多趣味なので、今回はとてもいい経験でした。声をかけていただいた方に感謝。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

地域 | 政治 | 日記・趣味・その他 | 活動 | 議会